ペットくすりでフィラリア予防薬を購入しています

私は昔から大変な犬好きで、現在も5匹の小型犬を家で飼っています。
そんな私は犬達の健康には常に気を使っているのですが、なんせ5匹もいるので病気になられると大変です。
特に夏が近づくと、フィラリアの予防策を考えなければなりません。
フィラリアは犬の感染する病気の代表的なものですが、栄養障害を引き起こす事もあり、重大な病気へと繋がる危険性もあるので軽視出来ない病気です。
ただ、病院でフィラリア予防の薬を購入すると、薬代と診察代を合わせると結構な費用がかかります。

我が家は5匹分、それを行うので夏場は出費が嵩んでしまうのです。
そこで私は費用を抑えつつペットの健康を守る為に、ペットくすりという個人輸入代行業者でペット用医薬品を購入しています。
個人輸入代行業者というのは、文字通り個人が海外製品を輸入する手続きを代行してくれる業者なのですが、海外には日本では流通していないペット用のジェネリック医薬品も沢山あるので、上手く使えば薬の購入費を抑える事が出来るのです。

ただ、その医薬品を使用する際は自己責任で行わなければなりません。
ですので、私は自分の飼い犬の体重や健康状態を徹底的にチェックした上で、個人輸入で入手した医薬品を使う様にしています。
さて、私がペットくすりで購入しているのは、ストロングハートチュアブルというフィラリア予防薬です。
私は小型犬用を購入しているのですが、6個入りのものをまとめて4つ購入しているので割引が適応されて1箱2,000円以下で購入出来ています。
このストロングハートチュアブルは、カルドメックという医薬品のジェネリック版で、低価格ながらその効果は同様のものです。

カルドメックは、私がお世話になっている獣医さんでも処方されているので、そのジェネリックであるストロングハートチュアブルは安心して使う事が出来ます。
このストロングハートチュアブルは、一ヶ月に一回食べさせる事で効果を発揮します。
一回に食べさせる分量は1個です。
ですので、5匹の犬がいる我が家では6個入りのものの殆どを一ヶ月で消費する事になります。
蚊が発生しやすい6月から9月の間は使用を続ける用にしているので、シーズン中が終わる頃には少し余る計算になっています。
この方法で私がシーズン中につかうフィラリア対策費用は8千円程です。

これが獣医に連れて行くとなると、医薬品の代金と治療費を合わせて一匹に一回1,500円かかります。
5匹全てを連れて行くと7,500円が一回にかかり、シーズンを通すと3万円かかってしまいます。
これだけ費用に差が出ると大きいですよね。
ただ、こうした話を聞くと、そんな安い薬を使って本当に大丈夫なのかと思われるかも知れません。
ですが、ペットくすりの取扱商品はアメリカ食品医薬品局やWHOに認められた商品ばかりですし、全てメーカー正規品です。
少なくとも私の家の犬達にはトラブルは起きていません。
この様に安価で確かなペット用医薬品が購入出来るペットくすりは、3,990円以上をまとめて注文すれば、送料が無料になりますし、ポイントシステムでお得に買い物が出来るので、おすすめですよ。